【タウンニュース】市政報告Vol.27を掲載!!〜子どもが入って遊べる川づくりに向けて〜

【タウンニュース】市政報告Vol.27を掲載!!〜子どもが入って遊べる川づくりに向けて〜


 
みなさん、こんばんは。川崎市議会議員(宮前区選出)の矢沢孝雄です。
 
10月4日(金)タウンニュースにおいて市政報告Vol.27を掲載させて頂きました。
今回の報告内容は現在開催されています令和元年第4回定例議会の内、決算審査特別委員会「環境分科会」で当方が取り上げた質問、「子どもが入って遊べるきれいな川づくり」に向けてをご報告させて頂いています。
 
「子どもが入って遊べるきれいな川づくり」を増やしていきたいということを大きな目標に、以前から取り上げている
・生活排水対策&水質汚濁負荷量削減対策
→ 現在市内に約3200基存在している「し尿のみを処理し、生活排水はそのまま河川に垂れ流してしまう単独処理浄化槽」の削減に向けた取り組みと、環境局が設定している目標水準をさらに市民に分かりやすい内容にし、より高い水準を目指すことについて
 
タウンニュースでは紙面文量の関係で掲載しきれない部分も含めて、本ホームページでは公開をしております。私だけではなく、すべての議員に共通して川崎市議会のホームページから正式に議事録が掲載されるのはざっと2ヶ月先になりますので、興味のある内容でしたら、ぜひ詳細をご覧いただければと存じます。
 

※クリックすると令和元年以降の広報ページに移動します。

 

ABOUTこの記事をかいた人

川崎市宮前区選出の川崎市議会議員。宮前区で生まれ育ち、民間企業勤務を経て市議会議員に。現在3期目。子育て・教育、健康福祉、防災、都市農業、地域経済、行政サービスの向上など、地域課題の解決に取り組んでいます。

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