【タウンニュース】市政報告Vol.56掲載!!〜民生児童委員の活動にデジタル化を!負担軽減と担い手確保に向けて!〜

 

みなさん、こんばんは。川崎市議会議員(宮前区選出)の矢沢孝雄です。

 

現在、川崎市議会第1回定例会が行われています。
今回は、先日の予算審査特別委員会で取り上げた3つのテーマのうちの1つ「民生児童委員の活動にデジタル化を!負担軽減と担い手確保に向けて!」を、3月14日(金)タウンニュースで取り上げさせていただきました。

 

今回はタイトルの通り、地域福祉の要を担っていただいている民生委員・児童委員の活動をテーマにした記事となっています。

 

宮前区、それぞれの地域で活動されている地区の民生委員の方々とお話をさせていただく機会があります。その際、近年、特に要望としていただく内容となっています。
今回のタウンニュースの内容、是非ご覧いただき、ご意見を寄せていただければ幸いです。

 

クリックするとPDF資料を見ることができます。

 

今回も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

ABOUTこの記事をかいた人

川崎市宮前区選出の川崎市議会議員。宮前区で生まれ育ち、民間企業勤務を経て市議会議員に。現在3期目。子育て・教育、健康福祉、防災、都市農業、地域経済、行政サービスの向上など、地域課題の解決に取り組んでいます。

インスタグラム

[instashow cache_media_time="600" columns="5" rows="2"]