【タウンニュース】市政報告Vol.39を掲載!!〜適正な予算執行を!学習支援居場所づくり事業の改善提案〜

みなさん、こんばんは。川崎市議会議員(宮前区選出)の矢沢孝雄です。

 

3月11日(金)タウンニュースにおいて、市政報告Vol.39「適正な予算執行を!学習支援居場所づくり事業の改善提案」を掲載させて頂きました。

 

現在、川崎市議会第2回定例会が行われています。来年度予算の審議を行なっていく予算審査特別委員会の中で、今回当方が取り上げたテーマとなります。

 

学習支援居場所づくり事業は、大変重要な事業でありながら、その予算執行においては課題があると感じ、議会で取り上げ、改善を促しました。行政の予算執行が適切に行われているかどうか、あくまでも一部の事業にフォーカスした内容ではありますが、行政と委託事業者の特命随意契約という性質上、他の事業分野においても、同様の問題が発生している可能性もあります。

 

その点については、今後しっかりと調査してまいります。
興味関心がある方は是非、今回のタウンニュースをご一読頂ければ幸いです。

 

※クリックするとPDFで記事をご覧いただけます。

 

また、紙面では掲載しきれていない内容、資料などを確認したい方は以下、記事を参照ください。

 

予特質問②学習支援・居場所づくり事業について〜適正な予算執行を!〜

2022.03.12

 

本日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

ABOUTこの記事をかいた人

川崎市宮前区選出の川崎市議会議員。宮前区で生まれ育ち、民間企業勤務を経て市議会議員に。現在3期目。子育て・教育、健康福祉、防災、都市農業、地域経済、行政サービスの向上など、地域課題の解決に取り組んでいます。

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